<道徳の授業の転換>    <取組>           <目指す児童像>
 〇ただ聞いているだけ   ●考えを持てる手立て      ◎自己を見つめ
 〇受身的        ⇒●伝え合うことができる工夫 ⇒ ◎考えを持ち
 〇深く考えずに答える   ●主体的に活動できる手立て   ◎考えを伝え合う
 
「からだ力」を自ら育む子どもを育てる
 


令和2年度 校内研究

【研究テーマ】
自分を見つめ、学び合う児童の育成
〜自分の考えをもち、伝え合うことのできる道徳の授業づくりを通して〜

今年度も昨年度に引き続き、道徳について研究を進めていきます。
今年度「道徳授業の充実」を学校経営の柱の一つとしています。
校内研究を通して道徳授業の充実を図っていきます。

【研究仮説】
道徳の授業において、一人一人が自分の考えをもてるような手立てをとり、伝え合えるような工夫をすれば、多様な考え方・感じ方に接して自己を見つめ直し、お互いに学びあおうとする児童を育むことができるだろう。






▲ページトップに戻る