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左記の項目について、生徒の活動の様子を写真で載せています。


































ぷれジョブ講演会

○ぶれジョブとは
平成15年I岡山県倉敷市で始まった市民活動です。特別な支援を必要とすずる子どもたちが、地域のサボーターと一緒こ、地域の企業等で週1目、1時軒以間のしごとを半年間続けます。利益!こよらないこの活動を通して、子どもたちを中心に、保護者、学校、地域住民、企業等が出会い、地域に温かし1人のつながりが再生します。

○ジョブサポーターって?
子どもが地域で暮らすためのお手伝いをします。年齢を問わず、地域住民ならどなたでもできます。しごと場まで同行し、支援の必要な子どものおしごと体験をサポートします。また、企業と子どもをつなぎます。

○受け入れ先は?
おしごとを通して、子どもたちが輝く機会を提供します。1週間に1時間だけ、おしごとを提供します。おしごとにはジョブサボーターが付き添います、雇用関係はありません。

○学校や行政の役割は
学校と地域がひとつになって子どもたちを見守ります。情報の収集、提供、発信をします。ぷれジョブの活動を理解し、子どもたちを励まします。

○定例会に参加します。
あなたも定例会に参加しよう!
月に1回集まって、活動を振り返ります。子どもを中心に、保護者、ジョブ‘サポータ一、企業、教育関係者が集まって、活動の報告をします。周囲からほめられることで、子どもたちは自信をつけていきます。

○ぷれジョブ7箇条
第1条 ぷれジョブは、特別な支援の必要な子が地域で 就労体験をすることを通じて、障害の有無にかかわらず、ともに助け合うことのできる地域社会を創る活動です
第2条 ぷれジョブは、無償のボランティアによる活動です
第3条 ぷれジョブは、小学校5年生程度から高校3年 生程度までの障害のある子が、地域に居住するジョブサポーターに支えられながら、就労体験をする活動です
第4条 ぷれジョブは、ぷれジョブ活動に賛同する企業 において、原則として、1週間に1度、毎回1時間程度、ほぼ6カ月の期間にわたり、障害のある子が就労体 験をする活動です
第5条 ぷれジョブの活動を行う場合には、損 害賠償責任保険に加入します
第6条 ぷれジョブ活動を行った場合、毎月1回 程度の割合で定例会を開き、障害のある子、保護者、学校の担当者、サポーター、企業の 関係者らが集まって、活動報告を行います
第7条 ぷれジョブの活動を行うに当たっては、 障害のある子のプライバシーに十分に配慮します