卒業練習「6年生から5年生へ」!

3月16日(月)の4校時には、卒業式練習の5.6年合同練習が行われました。6年生が最初に歌い、その後5年生が歌いました。お互いの歌が終わった後、それぞれの子どもたちが感想やメッセージを伝え合いました。5年生からは6年生の凄さや素晴らしさが多く上がり、6年生からは5年生の頑張りを讃えたり、安心して卒業できるいう言葉が多く聴かれました。5.6年生が切磋琢磨しながら刺激し合い、高まっていくのはとても大事なことだと感じました。これは、四宮小の良き伝統のようでした。