あん子応援団 ◆ 5年生 認知症サポーター養成講座~誰もが暮らしやすい町づくり~
総合学習「誰もが暮らしやすい町づくり」。2学期は高齢者福祉です。今は5年生の子どもたちも、みんな必ず年を取るし、家族が年を取って介護が必要になることもあるでしょう。年を取るってどういうことなのか、認知症ってどういうものなのか、専門家を呼んで学びました。講師を務めてくださったのは、ケア24西荻から飯塚様、黒松様、斎藤様の3名です。そして認知症の理解を深めるための寸劇やロールプレイのために、地域の民生委員さんやあんしん協力員の方々10名がお手伝いに来てくださいました。まずは、高齢..
