新着情報

あん子応援団

◆ あん子ボランティアも新年度

平成21年4月スタートしたあん子応援団。ボランティアは 12グループ。スタート当時、すでに活動していたのが「図書ボランティア」当時の校長先生が緑と花でいっぱいの学校にしたいです!とはじまったのが「花と緑のボランティア」副校長先生が本好きの子どもに育てたいです!とはじまったのが「読み聞かせボランティア」です。次の副校長先生がご自分の経験から、門に立ってくださる方がいらしたらとても助かります。(教職員の働き方改革の走りでしたね)→「安全支援隊(現門番レンジャーに改名)」がはじまり..
あん子応援団

◆ ありがとうの花が咲く

2年生が桜のありがとうカードを届けてくれました。みんなのきれいな思いが、ボランティアさんの心で満開になりますよ。ありがとうにありがとうでお返ししたいです。もうひとつ嬉しかったこと。担任の先生方の気持ちです。いつも、あん子さんがいるよ、みんなの幸せを願っているよ、そのことを伝えてくださっているんだなぁ。だからこそ、子どもたちの心に自然と感謝がわきでてくるのでしょう。寄り添う私たちを大切にしてくれてありがとう。3年生になっても仲良くしてね。先生も!(わたしにもいただきました♡宝物..
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◆ 図書ボランティア

今年度の図書ボランティアの活動が最終日となりました。たくさん読んでもらった本は整理し、新しい本にカバーをかけて、きれいな図書室で新年度を迎えます。多くのボランティアの方々が集まり、楽しく作業が終了しました。1年間ご協力いただきました皆さま、本当にありがとうございました。 ...
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◆ 6年生 マナー講座

フリーアナウンサーでもあり、キャリアコウサルタントの国家資格をお持ちの、谷原博子先生の授業を行いました。例年お願いをしている6年生最後の外部講師授業です。導入は早口言葉。緊張をほぐすには大きな声をだすことが有効なんだそうです。早口言葉だけでなく、自分なりのリラックス法を知っておくと、気持ちが楽になれます。続いて、「マナーでしょうか?、ルールでしょうか?」クイズ。各自自分の答えを書いていきます。クイズといっても正解はありません。常識のものさしは個人によっても違います。条例になっ..
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◆ 放課後の算数教室

1年生~3年生までの算数に、週2、3時間先生のサポートをしている「さんすうおたすけ隊」3年間お世話になりました、と担任の先生方感謝の言葉を預かりました。最後の授業終了後に追いかけてきた児童が、素敵なプレゼントをくれたそうです。おたすけ隊のメンバーからはこんな言葉が・・・「心がほっこり温かくなりました。みんなしっかり大きく成長したことを感じました。」「3年間見たので名残惜しかったです。子どもたちと仲良くなって楽しい3年間でした」また違う形で出会った時は、声をかけてくださいね。低..
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◆ 松庵FUN FANクラブ

放課後遊びの松庵FUN FAN(ファンファン)クラブです水曜日を除いた平日 15:10~のファンファンTIMEは、思いっきり身体を動かす格好の時間となっています。雨の日は活動は出来ませんが、寒い日も風がビュービュー吹く日、あと5分しか時間がなくても、真っ直ぐに校庭へ走って行きます。サッカーにバスケ、一輪車。最近では、朝遊びで人気急上昇の竹馬でも遊ぶ姿が見られ、流行りもあるのだな~と感じました。先日は「ありがとうの会」に参加し、子どもたちからの感謝の言葉を受け取り、これからの活..
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◆ 「ありがとう」をありがとう

「ありがとうの会」に、あん子応援団各ボランティアの代表が参加し、1年間の活動に対する、全校児童から感謝のメッセージをいただきました。1年生給食補助さんすうおたすけ隊授業支援花と緑のボランティア読み聞かせボランティア夏まつり実行委員会門番レンジャー朝遊び見守り隊いきもの係ボランティア松庵FUNFANクラブ(放課後遊び見守り)わくわくサタデー実行委員会図書ボランティア松庵ワイワイクラブあん子応援団事務局/学校・地域コーディネーター心のこもった言葉のひとつひとつ、どれも温かく幸せを..
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◆ 3年生 ヤギ博士になろう

松庵小学校のシンボル的存在であるヤギの姉妹しょうちゃん・あんちゃん。主にいきもの係ボランティアの方々が餌やりや小屋掃除などの飼育を担当してくれていますが、児童の中では4年生が1年間やぎのお世話を担当しています。生き物を飼うということには責任が伴います。ただ餌をやって可愛がればいいというものではありませんので、来月4年生になる直前のこの3月に、まずはヤギの生態についてしっかり学びます。教えてくださるのは、東京農工大学名誉教授渡辺元先生です。元先生は科学の祭典でもいろいろな動物を..
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◆ 2年生 馬頭琴コンサート

2年生の国語で習うモンゴルのお話「スーホの白い馬」。その中で、日本ではあまりなじみのない馬頭琴という楽器が出てきます。その馬頭琴奏者であるモンゴル出身のエルデンダライさんをお招きし、モンゴルについてのお話を伺い、馬頭琴の美しい音色を実際に聴くという貴重な体験をしました。馬頭琴は2本の弦を弓で弾く弦楽器です。2本の弦と言っても、その1本1本は細いナイロン糸を100本以上束ねてできているそうで、昔は弦に馬の尻尾の毛を使って作っていたことが馬頭琴の名の由来になっているそうです。エル..
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