あん子応援団 ◆ 朝顔の種を植えました
曇り空の下、自分の鉢をもった子どもたちが昇降口から出てきました。今日は朝顔の種を植える日。重い袋から土を入れたり、深すぎず浅すぎず3粒の種を植えたり、肥料を蒔いたり・・・その鉢を校舎前に並べて、ペットボトルの水をあげて・・・完成です。一生懸命取り組む1年生を、担任や副担任の先生が導き、4人のあん子ボランティアがサポート。袋をハサミで切ったり、土を一緒に移したり、「そのくらいだね」「上手にできてるね」「自分でできるよ」声をかけ励ましました。「今日お水をあげて、終わりでいいですか..
