学校だより

給食室より

給食試食会「減塩のススメ」

学校給食週間

学校給食委員会

給食試食会


 メニュー 

 枝豆じゃこご飯、アジフライ、煮浸し、赤だし、さくらんぼ

和食器給食

学校給食週間

学校給食運営協議会

2学期から飯椀を導入しています

給食試食会


 小学校の保護者の方も参加してくださいました

和食器で給食をいただきました


 まず3年生からスタート。この後、1・2年生でも行います

学校給食週間


 昭和から平成、なつかしいメニューです

食育出前授業


 和食器の柄から日本人の自然への尊びや物を大切にする気持ちについて学びます。また、和食器に盛り付けた給食をござの上で食べることで和食のマナーについても学びました。

9月15日は十五夜です

給食試食会

がんばっぺ熊本メニュー

おうちで食べたい給食ごはん

バイキング給食


 メニュー

<飲み物> 緑茶・オレンジジュース/カフェオレ
<主 食> ガーノックトースト・チョコチップバン・ミニおにぎり
<おかず> 春巻・鮭ピザ焼き・チキンアドポ
<副 菜> マッシュポテト・プチトマト・プロッコリー
<デザート>いちご・オレンジ・メロン・レアチーズケーキ

全国学校給食週間

 1月24日から30日は全国学校給食週間です。高円寺中では25日に明治時代の給食。26日に昭和の給食。27日に定番メニュー。28日に郷土料理(愛媛県)。29日郷土料理(東京都)をお出しします。

学校給食展示会

学校給食運営協議会


 11月26日に開催されました

11月24日は「和食の日」です

〜 ユネスコ無形文化遺産に登録された「和食」を次世代へ伝えよう 〜

 「和食」文化の保護・継承 国民会議(略称・「和食会議」)は、「五穀豊穣」「実り」のシーズンを迎え、和食の食彩が豊かな秋の時期において、毎年日本の食文化について見直し、「和食」文化の保護・継承の大切さについて考える日として、2013年11月24日(いい日本食の日)を『和食』の日として申請し、認定された。

 2014年11月24日、「和食;日本人の伝統的な食文化」が2013年12月ユネスコ無形文化遺産に登録された後、初めて『和食』の日を迎える。「和食会議」では、これを機に11月全体を『和食月間』と位置付け、日本全国の一人ひとりが「和食」文化について認識を深め、次世代に「和食」文化を保護・継承していくことの大切さを共有していくためのきっかけづくりを行う。全国の「和食会議」会員が中心となり、全国各地の「和食」文化に関するさまざまな場面で、あらゆる立場の方が参加・協力・連携した運動を展開していく。

農林水産省ホームページ:http://www.maff.go.jp/j/keikaku/syokubunka/

 学校で、百貨店で、レストランで、料理教室で、地域のボランティアで、「和食」の日に向け、全国のさまざまな現場で、政府と国民が一体となったムーブメントが生まれている。身近で開催されているイベントやシンポジウムに参加したり、家庭や地域、職場や学校などで『和食』文化について見直すなど、日本の食文化に対する理解や意識を深める機会にしてみては?

詳細URL:http://washokujapan.jp/14101401/

かみかみサラダ

ウエルネスデー2015

おいしいさんまの見分け方


 さんまのおいしい季節になりました

杉並区の給食レシピをクックパッドで紹介してます

給食試食会

 今年の試食会は七夕の7月7日に開催されました。

FIFA女子ワールドカップ カナダ2015

いよいよ予選リーグが始まります
6/9 11:00対スイス、6/13 11:00対カメルーン、6/17 6:00対エクアドル。
6/9は対戦する3カ国のメニューの給食で応援します。

6月は京都・奈良です

郷土料理を紹介しています

バイキング給食

3月6日のメニュー

・飲み物 緑茶/飲むヨーグルト/りんごジュース
・主食  ソース焼きそば/わかめご飯おにぎり/黒糖パン
・おかず イカチリソース炒め/ローストチキン
・副菜  コールスローサラダ/プチトマト/ブロッコリータルタルソース
・デザート 果物盛り合わせ/チョコプリン
 

2月5日の給食より

給食運営協議会


・給食のエネルギーは820kcal(1日の必要量の1/3)
・カルシウム450mg(1日の必要量の1/2)
・ビタミンA,B1,B2(1日の必要量の40%)
・手造りが基本、国産食材使用の推進、和食・行事食の充実も目指しています。

学校給食の食材について


学校給食の食材について
                         杉並区教育委員会

 日頃から、区立学校の運営にご理解・ご協力を賜り、誠にありがとうございます。
 さて、週刊文春(10月16日号)において、学校給食における中国食材の使用に関する記事があり、本区に対する調査結果が掲載されております。概要として中国食材を使用していることに警鐘を鳴らすものでありますが、本区では、学校給食における食材は、出来る限り国産のものを使用し、やむをえず輸入食品を使用する場合は、残留農薬等の安全性について確認し、各食材に定められた安全確認をしてきました。
 今後も、学校給食について、一層の安全を確保するため、当面、下記のとおり対応することといたしましたので、お知らせします。

<当面の対応について>

 今後、学校給食における食材について、より一層の安全を確保するための対策を検討することとし、それまでの間は、以下の対応を行います。

1、当面、代替可能な食材については、中国産の食材を使用しないこととします。なお、これに伴い、献立の変更を行うことがあります。
2、全校に対して、輸入食材の使用状況に関する調査を行います。
3、1の対応に伴い、給食費が不足した場合は、区から補てんします。

10月から新米です

給食試食会

6月27日(金)12時より行いました

 
本日のメニュー

 東京牛乳(多摩産)、麦ごはん、とびうおメンチカツ(八丈島産)、あしたばツナ和え(伊豆大島産)、豆乳ない豆腐

THE WORLD こんなに違う

6月 食べ物に感謝しよう

給食レシピより

給食レシピより