3/19の給食で、破損した食器の一部(耐熱陶器食器の欠片)が配膳中に混入し、児童が口にしてしまうということがありました。幸い噛む前に異変に気づきケガをすることはありませんでしたが、大事故につながりかねない事案であり、大変申し訳ございませんでした。欠けていた状態でワゴンに乗せたか、運搬中に破損したかのどらかが原因であると思われますので、保護者の皆様には配信にてお詫びと対応策を発出させていただきました。12月にも同様のケースがあり、重ね重ねの過失となってしまったことを、心からお詫び申し上げます。配膳時盛り付けをする際での目視確認をさらに徹底してまいります。配膳は基本児童が行うことがほとんどなので、児童への注意喚起もよりこまめに行っていきます。本当に申し訳ございませんでした。

